こんにちは!初めてブログに投稿いたします松本悠志です。ラ・サール中高で柔道をしており、気がついたら東大柔道部にいました。どうぞよろしくお願いします。
さて、10/3、10/4に行われました全日本学生柔道選手権大会で田上創先輩がベスト8になられました。そして、講道館杯に出場することになりました。講道館杯は11/8の朝9時から千葉ポートアリーナにて行われます。よろしくお願いします。
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このブログは東京大学運動会柔道部の活動の記録です
こんにちは!初めてブログに投稿いたします松本悠志です。ラ・サール中高で柔道をしており、気がついたら東大柔道部にいました。どうぞよろしくお願いします。
さて、10/3、10/4に行われました全日本学生柔道選手権大会で田上創先輩がベスト8になられました。そして、講道館杯に出場することになりました。講道館杯は11/8の朝9時から千葉ポートアリーナにて行われます。よろしくお願いします。
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一年の小島です。初めての投稿ですがよろしくお願いします。
9月13日及び9月26日にそれぞれ、京都大学定期戦及び一橋大学定期戦が行われました。
京都大学定期戦は13人制、七大ルールで行われ、三人残しで京都大学が勝ち、一橋大学定期戦は12人制、三商ルールで行われ一人残しで一橋大学が勝ちました。
詳しい試合結果は後ほどホームページに掲載いたします。
応援に来てくださったOBの皆様、ありがとうございました。
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こんにちは。お久しぶりです。小山です。
現役部員は夏練、寝技研鑽会、東京学生体重別、京大戦を終えたかと思ったら息つく暇もなく新学期の授業が始まり、忙しい日々を過ごしていることと思います。
さて、私は、9月1日(火)から6日(日)まで和歌山の柔道塾「紀柔館」にお邪魔させていただきました。この企画は同塾のOBであり、東大柔道部のOBでもある柘植陽一先輩のご紹介で実現したもので、境先輩、熊王先輩、林先輩、金田一先輩に続き今年の私で5回目となります。(リンクはそれぞれのときのブログ記事)
以下、活動報告をしたいと思います。
紀柔館の柔道の練習は学年別になっていて、、中学生以上は腹巻宏一先生が、小学生以下は奥様の腹巻牧先生が主にご指導されています。練習は園児や小学校低学年の練習から始まり、小学校高学年、中高生・一般の練習と続きますが、小学校の低学年の練習に高学年の生徒が早めに来て参加し、低学年の練習相手になってあげるなど、年上の生徒が年下の生徒の面倒を見て、年下の生徒は年上の生徒を尊敬するという学年を超えた生徒同士のつながりがあり、とてもいいなと思いました。また、紀柔館には勉強のクラスもあり、各自が学校の宿題に取り組んだり、牧先生がお出しになる課題に取り組んだりしていました。昨年までの先輩方は夏休みの期間に紀柔館にお邪魔させていただいたので、午前中にも練習が入ることがあったようですが、今年は9月に入ってから訪問させていただいたので午前中に練習等はなく、平日の練習や勉強はいずれも夕方以降にありました。
園児のクラスや小学生のクラスでは、子どもたちが本当に可愛いかったです。子どもたちは練習前に鬼ごっこをして遊んでいるのですが、ある生徒が私を誘ってくれて私もそれに参加させていただきました。無邪気な子どもたちと触れ合うことでとても癒されました。また、私は高校から柔道を始めたので園児や小学生が柔道をしているのを見るのはほとんど初めてだったのですが、小さい子どもたちが礼儀正しくきっちりと礼をし、小さい体で力一杯技をかけ、巧みに受け身を取る姿に感動しました。さらに、わいわいと柔道に取り組む姿に柔道の原点の楽しさを改めて教えていただいた気がします。将来自分も子どもを持つ時が来れば、幼いうちから柔道をさせたいものだと感じました。(ただ、この思いを理解してくれる奥さんと巡り会うことは相当に難しいようですが…)
中高生・一般のクラスでは、宏一先生が私に3日間で60分、90分、90分の計240分も時間を与えてくださったので、東大方式の準備運動を紹介したり、寝技の講義をさせていただいたりしました。寝技の講義では私の説明がわかりにくいところも多々あったとは思うのですが、皆さん熱心に聞いてくださってとても嬉しかったです。
また、勉強クラスでも講義をさせていただきました。内容は前半が算数の面白い問題の紹介と解説で、後半が安保法制についての簡単な解説とディスカッションでした。前半では一見難しい問題に対しても生徒の皆さんが熱心に取り組んでくれて、なかなか鋭い解答もあり驚かされました。後半では私の拙い司会にも関わらず皆さんがたくさん意見を出してくれてとても助かりました。皆さん以上に私にとってとても有意義な時間でした。ありがとうございました。
最後に、5泊もご自宅に泊めてくださり、お車での送迎などもしてくださった腹巻宏一先生、美味しいお料理を用意してくださるなどした牧先生、「カフェ」でおもてなしをしてくださった紀子さん、私のことを温かく受け入れてくださった紀柔館の皆さん、この企画を紹介してくださった柘植陽一先輩、その他お世話になった全ての皆さんにお礼を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。おかげさまで思い出に残る楽しい1週間を過ごすことができました。
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こんにちは。二年の阪田です。
9月6日の日曜日に日本武道館にて東京学生体重別が行われました。東京大学柔道部からは8名の選手が出場し、田上先輩がベスト8まで進み全日本体重別の代表になりました。他の七名は初戦負けで改めて東京のレベルの高さを実感しました。詳しい試合結果は後程ホームページに掲載します。応援してくださったOB・OGの皆様、ありがとうございました。
さて、今週末の9月13日(日)には京都大学との定期戦が七徳堂にて開催されます。六月の七大戦で敗れた相手ではありますが、この三か月の練習の成果を十分発揮し、勝利できるように部員一同全力を尽くします。試合開始は13:30、レセプション開始は17:00の予定です。是非、応援よろしくお願いします。
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はじめまして。一年の扶川です。
六月に先輩からいきなり「お前、駒場祭担当な」といわれ、同じ一年の林とともに駒場祭係をやっております。なぜかここ二年出店に失敗している柔道部では、現役部員が誰一人駒場祭を知らないという状況になっています。わからないことだらけで、立て看板は剣道部からパクればいいんだよ、とおっしゃっていたOBの方もいますが、それでいいのか、と首をひねりつつやっています。
とりあえず今のところ順調で、今年はたぶん出店可能であると思います。例年通り、炭火での焼き鳥をやるつもりですが、今年もアルコールは禁止されているので、ノンアルになるかと思います。残念極まりないです。
最後に自己紹介をして終わろうと思います。
麻布出身で、柔道部に所属していました。浪人しているので、実は二年の古跡とは同期でした。今は後輩なので、距離感が微妙です。東大というだけでもすごいのに、柔道部といえばもはや日本で一番すごい人たちではないだろうか、と思い、柔道部に入部しました。入ってみたら、なるほどな、と思いました。何か大切なものを失った気がしますが、でもいいのです、柔道ができるのだから。
先輩によると、駒場祭ナンパなるものがあるらしいので、僕も行ってみたいなと思っています。
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初めまして、一年の柴田です。寝技研鑽会に行ってきました。
寝技研鑽会は9月3~5日に京都市の旧武徳殿にて行われました。主管校である京都大学のほか、東京大学、大阪大学学、東北大学などが参加しました。岡本師範を中心に寝技の技術を教えていただき、また他校との乱取をしました。技の達人の方に目の前で教えていただき、敬服することもしばしばでした。他校との乱取では他大の実力を実感することができました。ありがとうございました。
さて、今回の遠征でも利用したのですが、最近私はサウナにはまっています。
プールですぐに唇が紫色になった僕。小さい頃は勇気を出して水風呂に入れなかった。火照った体、流した汗。もどかしい気持ちでいっぱいだった。いつからだろう、水風呂に肩まで入れるようになったのは。案外今年かも知れない。
あれあれ、詩みたいになってる 笑
私のサウナの入り方を説明します。まずサウナ室に入り、だれか特定な人を決めます。仮にその人をサトーさんとします。そしてサトーさんがサウナ室を出るまで自分もサウナ室にとどまると決めます。このサトーさんの選び方が重要であんまり早く出る人だと張り合いがないし、遅すぎるとつらいです。あとは「ロシアンパワー養成法」P84に従って、肌をこすったり温水交代浴をします。
私柴田浩史は名古屋の旭丘高校出身で科類は文科三類です。柔道は高校から始めて月次に行きまくったので二段です。正対下が好きなので将来的には正対師を目指しています。当面の課題は体重を増やすことでとりあえず70キロ、最終的には80キロくらいを目指しています。(今は64、5キロ)
一生懸命にやって強くなりたいと思うのでよろしくお願いします。
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こんにちは。一年生の松本拓大です。初めての投稿ですので、先ず自己紹介をさせていただきます。出身は白陵高校で、中高時代は剣道をやっておりましたが、大学では素手でやる格闘技をやりたく思い、また『北の海』『七帝柔道記』等の高専柔道、七帝柔道についての本を読み、寝技に興味を持ったので入部しました。入部以来『北の海』中の「練習量がすべてを決定する柔道」という言葉を心の支えとして稽古に臨んでおります。
さて、先日三日間にわたり京都大学主催の寝技研鑽会に行って参りました。先程申しました通り、私は寝技に深い興味を持っておりまして、この研鑽会は、自分の今まで学んできたことの通用するか否か、他大は如何なる技術を用いるのか、等を実感し、また自分の知らざる技術、稽古法を学ぶ場として恰好の場であります。私はかの研鑽会の訪れるのをずっと待ち望んでいたのであります。
研鑽会の内容は、立姿勢からの帯取返、正対下からの腕挫膝固返、浅野返、仁木返、山本返、前三角締、亀に対する横三角締、正対上からの片足担、割込、足払等であります。三日とも、講習後に七大乱取が行われました。
具体的に自分の感じたこと、学んだこと、これからの課題として発見したこと等を申しますと、先ず、私は送襟締以外には攻めの技術を毫も持ち合わせていないことが挙げられます。例えば、相手の投げ技を躱して亀に対し送襟締を狙うといった方法ならば攻めることが出来るのですが、自分が正対下になっているときに相手を引付けて返す、自分が正対上になっているときに相手の足を超えて就ち固技に移行する、といった技術は、知ってはおりますが未熟ゆえ使えないのであります。そこで、私のこれからの課題は正対下からの仁木返、浅野返、帯取返、正対上からの割込、足払等の研究と習得でありましょう。また、寝技に移行する前に投技を喰らってしまっては元も子もありませんので、人並みに立技を身につけることも目標といたします。
然し自信を持てた部分も少しながらあります。正対下から足を利かせて超えられることなく引分ける場面も結構ありました。尤も、これは相手も一年生であった場合も多かったという面もあります。また亀に対する送襟締により何人か取ることが出来ました。これを機に絞技の研究をして武器にしようかという気持も起りました。
最後に、余談でありますが、冒頭に申しました通り私はかつて剣道をやっておりまして、剣道の格言に「懸待一致」というものがありますが、「懸」は攻めを、「待」は守りを指し、就ち「攻める中にも守る心を、守る中にも攻める心を持つ」の謂であります。寝技を学ぶ中で、正対上に攻められている正対下が、守りだけに徹するのではなく帯取返などにより攻めにも転ずる、といったことにも通ずる所があるな、などと思った次第でありました。
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こんにちは。二年の阪田です。
先日、先輩と食事に行った際「お前仕事ないならブログ係な」と言われて突然ブログ係になりました。びっくりです。現在のブログへの投稿の少なさに失望されている先輩方もいるようなので、今後は些細なことや普段の練習風景についても積極的に書いていこうと思います。他の現役部員もくだらないことでもいいのでガンガン投稿しちゃってください。
さて、ブログ係として何を書こうか考えていたら、まだ自己紹介を書いていないことに気づきました。実は、何度か書くタイミングはあったのですが先送りにしてるうちに一年以上たってしまいました。すいません。七大戦でも京大生に「なんで書いてへんの?」とつっこまれてしまいました。
というわけで、自己紹介します。
名前は阪田一真。出身校は灘高校です。科類は理科一類で、先日工学部化学システム工学科(通称化シス)に内定しました。柔道は中学からはじめて段位は弐段です。ここ半年は膝のけがでひたすらリハビリと筋トレの日々でした。もうちょっとで復活します。
最後に、三月、四月は入院、手術、リハビリの中で新歓代表としての仕事もしていたので、なかなか忙しかったのですが、無事に9名もの新入生が入部してくれました。これからどんどん自己紹介を投稿してくれると思います。
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今日は。1年の真藤といいます。ブログは初です。よくわからないまま書いてます。ご了承ください。
8月2日の深夜から、柏崎師範のご好意で現役柔道部員は参加制で富士山に登りました。
率直な感想を綴りますと…そうとうきつかったです。少なくとも自分は。
登った同部員の中には五合目にシャトルバスでついた時点で気持ち悪かったらしく途中4回もリバースした者すらいます…自然は厳しいですね。
それでも部員全員がリタイアすることなく登頂することができました。
その次第を少し詳しく書きますと、
まずみんなでシャトルバスで五合目まで行き、仮眠。そして23:30に登山スタート。
そして登る登る、ひたすら登る。富士山はいろんな顔を持ってました。ゆったりとした道、ゴツゴツとして四つ這いにならなければ登れない道、などなど…
日の出は道中で見ることになりました。
自分は日の出の頃には寒さで凍えて半分死んでいるような状況だったのですが、太陽を見て涙を流したのは初めてでしたねぇ。。。これが感動の涙なのか、やっと暖かくなってくれるという安堵からくる涙なのかはよくわかりませんが笑
で、本番は正直ここから。薄くなる酸素と、動かなくなる脚。それでも登り続けます。
そして6時〜7時頃に登頂。
山頂で休憩後に9時頃に集合写真をとって下山開始。
下山道はひたすら砂利の道をスキーのブレーキングのように靴で滑り転がらないように気をつけながら下るというもの。
そして6合目で集合。(ここでうちの部員が一人5合目と勘違いして先回りして集合してしまったのは皆さんにご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。)
その後は宿での登頂記念パーティでした。今回は他大学や他団体の方々もいらっしゃったのですが、いろいろと面白い話も聞くことができました。
今回学んだのは、自然は人間のことなんて別に考えていちゃあくれないこと、そして自分が少しタフに成長できたこと、できればもう二度と富士山はごめんだということ、…とまぁ、こんな感じでしょうか。もちろん来年また同じ企画のお誘いがあれば行かないのは逃げなのでまず都合が合えば行くとは思いますが…せめてそれまでに脚力と心肺機能を高めておきましょうかね…
何より私たちが感謝しなくてはならないのはこのような経験をさせてくださった柏崎師範をはじめとする、宿での食事など様々な準備をしてくださった方々です。この場を借りて感謝申し上げます。
いま自分が様々な経験をさせていただいているのは、たくさんの方々の支えがあってのことだと実感しながら、一方で富士山はもう登りたくないなと思いながら、今日も夏練に励みます。
以上、真藤でした。
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表題通り、こんにちは。3年の山中です。テストも終わり、本格的に夏休みとなりました。3年になり、学部に進学したので気分一新、勉強もがんばろう(というよりこちらが僕たちの本分ですが…)と思ったのですが、2年での怠け癖が抜けず、結局、友人に頼り切ってしまいました。来学期は頑張りたいと思います笑 先ほどまで、1年生のブログのアカウント作りをしており、せっかくログインしたので、何か書いておこうと思い、筆をとった次第であります。
さて、突然ですが、これより山中検定を始めます。さっそく第一問。僕が今一番食べたいものはなんでしょうか? これが分かったあなたは山中検定三級に認定されます。さて、なんでしょうか? ヒントは、夏に食べたくなるあれです。「う」から始まって、「う」で終わるあれです。おっと、そこの奥さんひらめきましたね! そうです。答えはうな重です。先日、土用の丑の日のウナギ特集を見て、無性に食べたくなってしまいました。しかし、学生の身分である僕はそのような高価なものには手が届きません。仕方なく、うなぎパイをバリボリするしかありません。夏錬が終わったら、食べに行きたいなーと思っています。
続いて、山中検定第二問。最近僕がなるほどなーと思ったことはなんでしょうか? これが分かったあなたは山中検定二級に認定されます。さて、なんでしょうか? ヒントは、スポーツに関してです。状況としては、(答え)したいなーてなって、goo〇le map で検索したところ、日本○○協会という全く違うものが出てきてしまった、という状況でした。しかし、よくよく考えるとなるほどなーっておもいました。ここまで来れば、そこら辺の猫ちゃんでもわかりますよね? 答えは「bowlingとboringは日本語では、ボウリングとボーリングというように使い分けられている」でした。この場合、前者が球を投げる方で、後者が地面を掘る方です。先日、ボウリングをしようとして、「ボーリング」と検索したら、ボウリング場が見つからなかったため、この発見をすることができました。でもきっと、厳密な使い分けはないのではないかと思うので、雑学と言えないと思います。しかし、検索する際には便利だと思うので、是非使ってみてください。以上、今日の豆知識でした。
山中検定もついに最終問題になってしまいました。これに正解して、是非、山中検定一級をゲットしてください。では、問題です。山中が趣味にしようと思って、断念したことはなんでしょうか? ヒントは、皆さんが朝に飲みたくなるあれです。黒くてにがーいあれです。そろそろ、打つのに疲れてきたので、すんなり答えを発表します。答えは、コーヒーです。コーヒーを趣味にするとはどういうことかというと、まず、豆の産地や味の特徴を理解して、最終的には、オリジナルブレンド「YAMANAKA」を作ることを言うと思います。少なくとも、僕はこれがしたいなーと思っていました。では、なぜ、断念するに至ったかというと、お金が足りないからです。コーヒーを趣味にするにはお金がかかります。コーヒー豆自体が決して安いとは言えないですし、機材もたくさん買わなければなりません。そして、なにより、そこまでコーヒーが好きではない、ということが挙げられます。コーヒーは好きですが、毎日3杯飲めるほど好きかといわれると、そんなことはないので、結局続けられないと思い、断念しました。とりあえず、今のところの僕の趣味は散歩です。無難ですね。
お疲れさまでした。山中検定の結果はどうだったでしょうか。以下、各級の指標を挙げておきます。
3級:山中と知り合いレベル。この段階だと、僕の頭の中では「俺は友達だと思っているけど、相手はどう思っているか分からないから、知り合いってとこかなー」という位置づけになっています。従って、この級を持っている人は、僕と友達と言ってはいけません。
2級:山中と友達レベル。知り合いから昇格し、僕の頭の中では「あいつ俺と仲良くしてくれるいい奴やなー。相手は俺のこと嫌いかもしれんけど、あいつは友達や」という位置づけになっています。従って、この級を持っている人には、最大限気を使います。嫌われたくないなーと思って接している相手です。この級を持っているあなたには、僕の最大限の気使いを進呈します。
1級:山中と親友レベル。友達から昇格し、僕の頭の中では「あいつは気の置けない友達だなー。きっと、相手も俺のことそう思ってくれているに違いないなー」という位置づけになっています。従って、この級を持っている人には全く気を使わなくなります。平気で家に押しかけます。一方で、飲み会の誘いも家から出たくないという理由のみでドタキャンします。このように、気の置けない友達に昇格したあなたには、僕と腐れ縁の関係になってもらいます。
このような、感じになっています。ここで、注意事項なのですが、「俺何級だったよー」とかいうようなコメントやメールをするのはやめてください。返すのがめんどくさいです。絶対にやめてください。
さて、皆さんもご存じの通り、検定には検定料というものが必要です。そうです。この記事は僕の小遣い稼ぎのためのものなのです。今頃気づいても遅いですよ。これを見て、「おで三級、ぶひ、ぶひひ」とか言ってるあなたは、今すぐ僕の口座に検定料3000円を入金してください。払わなければ警察に通報しますよ。しかし、このような詐欺まがいのことを平気で出来るほど僕も性根が腐っている訳ではありません。入金してくださったあなたは山中検定超一級と認定されます。検定なんてそんなものです。そして、超一級として、山中のストーカーと認定され、警察に通報されます。当然、なぜ、僕の口座を知っているのかということになります。従って、警察に逮捕されたくないあなたは、検定料としてうなぎパイを七徳堂まで郵送するしかないのです。お待ちしております。うなぎパイを食べて、節約して、小遣いを捻出したいと思います。
本当に何のために書いているのかは分かりませんが、とりあえず2か月分の内容を詰め込みました。しばらく、ここには登場しないと思います。とりあえず、部員一同うなぎパイを食べながら練習を頑張りたいと思います。それでは、ドロンします。
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